弥勒の世・567=コロナは三千世界の立て替え立て直しと未来仏の時代を意味する

Miroku Bosatsu 2528Chogenji Obama2529 - 弥勒の世・567=コロナは三千世界の立て替え立て直しと未来仏の時代を意味する スピリチュアル最新情報
いま新型コロナウイルスの感染は、世界的に拡大が増しています収まるどころか、ますます感染のスピードは速まっていますこのように病気による死もありますし、これから不況や天変地異など、いろんな事が起こってくるでしょうそれらは一見すると不幸が押し寄せているように見えますが、世の中の”立て替え立て直し”の時期に来ているとも言えます”三千世界の立て替え立て直し”というのは、大本教の出口王仁三郎が予言した言葉です出口王仁三郎は、東京に火の雨が降る(東京大空襲)とか、ピカドン(原爆)が日本に落ちるなど予言し、早くから日本の敗戦を警告した人物です他にも原敬首相暗殺、関東大震災も予言したとされます出口王仁三郎は、未来にこの世もあの世も含めて、すべての世界(三千世界)の立て替え立て直しが行われ、弥勒の世(未来仏の世=理想世界)が訪れると予言しました未来において、理想世界が訪れる前には、大変動(大峠)が訪れて、すべての世界がガラリと変わっていくと予言したわけですこの弥勒=未来仏というのはお釈迦様の入滅後56億7千万年後に誕生するとされますただこの数字は大きすぎて、おそらくその頃の地球は膨張した太陽のもとで生き物の住めない高温な惑星となっているはずですですので、56億7千万年後に未来仏が生まれると言うのは何かの象徴と考えられます大本教では「567」という数字に深い意味があるとされ、567と書いてミロクと読みま

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